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滋味あふれる複雑なうまみが魅力の中煎りペルー。豊富な甘味とほどよい酸味。久しぶりの再発売 |
ペルー ブルーコンドル シティ(100g) |
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価格:660円(税込) 商品番号=no.000030 |
香り ○ コク ○ 酸味 ○ 苦み △ 甘み ○ |
ペルー ブルーコンドル シティ(200g) |
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価格:1280円(税込) 商品番号=no.200030 |
100g単価=640円 |
ペルー ブルーコンドル シティ(300g) |
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価格:1890円(税込) 商品番号=no.300030 |
100g単価=630円 |
ペルー ブルーコンドル シティ(400g) |
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価格:2480円(税込) 商品番号=no.300030 |
100g単価=620円 |
ペルー ブルーコンドル シティ(500g) |
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価格:3050円(税込)商品番号=no.500030 |
100g単価=610円 |
「同一銘柄300g1袋」の場合に限り「ネコポス1通」で発送が可能になりました。
2通発送まで対応いたします。それ以上の数量は宅急便をご利用ください。
商品代金+ネコポス送料(1通=300円)がご請求金額になります。 |
ペルー ブルーコンドル シティ(300g1袋)ネコポス1通 |
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産地の特徴など
ペルーは南米を南北に走るアンデス山脈が縦断しており、コロンビア・ブラジル・ボリビア・エクアドルといったコーヒー生産国に囲まれています。
コーヒーはアンデス山脈の東斜面全体で栽培されていますが、主要産地は3か所あって、数量・品質ともに優れているのが全体の30%を占める東斜面中央のチャンチャマイヨ、山脈北部が21%、クスコ地区が18%。ペルーのコーヒーの70%はティピカ、20%がカツーラ、残りの10%がパチェ、ブルボン、カチモールなどになります。生産量の約75%は標高1000−1800メートルで収穫されています。ほとんどがシェードツリーのもとで栽培されています。 カハマルカ県チリノス「アルトカハマルカ・コーヒー生産者組合」8名の生産者に限定したロット「ブルーコンドル」。 2022年に販売終了になった「ブルーコンドル」久しぶりの入荷です。以前の味と同じではないかな。地味に滋味に美味いです。 |
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カハマルカ県チリノス「アルトカハマルカ・コーヒー生産者組合」 8名の生産者に限定したロット「ブルーコンドル」
標高1750−1900メートル バナナ・アボガドによるシェード、降水量800−1000ミリ、天日干し
精製方法:フルウォッシュド
品種:ブルボン、パチェ、カツーラ、ムンドノーボ スクリーン15UP 規格:ペルースペシャルティ
2024/25クロップ(2025年2月日本入荷) |
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焙煎と味わいの特徴
「滋味あふれる複雑なうまみが魅力」「豊富な甘味とほどよい酸味」
おだやかなうまみがたっぷりの中煎り「ペルー」です。単一品種では出せない複雑な広がりのある味わいが「ブルーコンドル」の持つポテンシャル。滋味あふれる複雑なうまみが魅力です。豊富な甘味とほどよい酸味。 シャープではなくまろやか。地味に滋味。
うまみたっぷりで後味がよいので日常的に常飲するコーヒーとして、サンドイッチなどの食事中に飲むコーヒーとしても最適な一杯です。
焙煎度はふつうの「シティロースト」です。 |
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2025年3月9日から販売開始 |
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ティスティング評価 ◎=強く感じられる ○=感じられる △=少し感じられる |
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100g価格が基準です |
100g税込み価格=660円(税抜き:611円) |
200g税込み価格=1280円(税抜き:1185円) |
300g税込み価格=1890円(税抜き:1750円) |
400g税込み価格=2480円(税抜き:2296円) |
500g税込み価格=3050円(税抜き:2824円) |
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