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アフリカ地区を代表するコーヒー豆をご紹介します。<現在11種類>
生産地ごとに生豆の特性を活かした店主おすすめのローストレベルで単品焙煎をします。
どの銘柄も100gよりご注文いただけます。香り高い新鮮なコーヒーをお楽しみください。 |
「上質な香り、豊富な甘味&コク」が魅力のイルガチェフェ・ウォッシュド 2025/2/26から「ゲデブ2023/24」に切り替え。販売価格を見直しました(2025/02/25) |
エチオピア イルガチェフェ ハイロースト |
ハロベリティ地区でスペシャルティコーヒーを生産するハロベリティ協同組合は 2012年に発足した、比較的新しい組合で、主にフェアトレードとオーガニック栽培を得意とする協同組合です。 |
力強いフレーバーでジューシー。上質な甘味と酸味が広がる、中深煎り「ケニア」長く余韻をたのしめるコーヒー。複雑系&果実感。2025/01/13から「Karindundu AA FAQ」で販売再開(2025/01/12) |
ケニア AA FAQ フルシティ |
力強いフレーバーでジューシー、複雑系&果実感。上質な甘味と酸味が広がる、中深煎り「ケニア」です。苦み・甘味・酸味がトライアングルのようにまとまっています。 |
濃厚なコク、力強いフレーバー、豊富な甘味。ケニアコーヒーの力強さ。 2025/3/12発送分より販売価格を見直します。なにとぞよろしくお願いいたします(2025/03/11) |
ケニア マサイ フレンチ |
濃厚なコクを持ち、力強いフレーバー、甘味もたっぷり、甘酸っぱさを感じる、ほどよい酸味が心地よい。ケニアコーヒーの力強さがしっかり感じられる「マサイ」です。 |
ほろ苦ハニー。豊富な甘味とほどよいコクが魅力。中深煎りルワンダ「ブルボン」ハニープロセス。新登場 |
ルワンダ ブルボンハニー フルシティ |
2013年創業のムホンドコーヒー。COE 2014年1位、2015年3位に輝く実績。ウォッシングステーションの規模はさほど大きくないが、地域の若者や女性たちの雇用を生み、コミュニティーの生活向上にも貢献している。ムホンドコーヒーカンパニーにチェリーを持ち込む生産者は1800名に及び、年間生産量は1000トンになる。 |
濃厚な苦みと甘味「特徴のあるコク」が魅力のジンバブエ「クレイクバレー」12年ぶり奇跡の入荷! |
ジンバブエ クレイクバレー フルシティ |
カフェゼロサンでは2011~12にかけて販売していた「クレイクバレー農園」が奇跡の再入荷。国の政治状況・経済状況が不安定にもかかわらず、これだけの高品質のコーヒーを作り出している農園があることに驚きました。 |
ジャスミン&フローラル、フルーティ。華やかで軽やかな風味のエチオピア・ナチュラル。 2024/09/28発送より「チェルベサ2023/24」に切り替え |
エチオピア ナチュラル ハイロースト |
エチオピア・イルガチェフェ「チェルベサ村」で生産された「イルガチェフェ ナチュラル」です。JAS認証 |
濃厚なコクのある「酸味と甘味」が魅力の、中煎りタンザニア「キリマンジャロ」 |
2/23発送分より「新ロット」に切り替えになります。販売価格を見直しました(2025/02/23) |
タンザニア キリマンジャロAA+ シティ |
このコーヒーが生まれるキリマンジャロ山北部の標高2200mから見下ろす先には壮大なサバンナが広がっています。タラケア農協は、8つの村の小規模農家が、より効率的にコーヒーを生産し、販売できるよう支援することを目的に、1983年に設立されました。 |
デカフェとは思えない「豊富な甘みと芳醇なコク」に魅了されます。「シダモ」とも「イルガチェフェ」とも異なる味わい。 |
エチオピア ナチュラル カフェインレス中煎り |
「エチオピア グジG2ナチュラル」をマウンテンウォーター処理でカフェイン99.9%除去。7/15より新銘柄に切り替え |
濃厚な苦みと甘味、重層的に広がるまろやかなコク、長い余韻。深煎りのエチオピア「シダモ」ナチュラル。 2025/3/12発送分より販売価格を見直します。なお4月頃の「新規調達豆」切り替え時にあらためて販売価格を見直す予定です(2025/03/10) |
エチオピア シダモ ナチュラル フルシティ |
首都アディスアベバから見て南、約260q離れた場所に位置するイルガレム地区のシェフィナ村シェフィナウォッシングステーションからの特別ロットです。 |
質の高い酸味をベースにしながら、滋味あふれる自然な甘味とコクが広がります。17回目入荷の「アバトゥンジ」 |
ルワンダ アバトゥンジ フルシティ |
もっとも低い場所でも標高1000mの高原にあり「千の丘の国」と呼ばれるほど丘陵の多い国、ルワンダ。ルワンダでは数少ないシングルエステート・アバトゥンジ農園。カフェゼロサンでは17回目の入荷となります。 |
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コーヒー発祥の地
「コーヒー」の語源はエチオピアの「カッファ」と呼ばれる地域に由来しています。ここでは生豆を焙煎し、挽いて淹れる作業は「コーヒーセレモニー」と呼ばれ、一種の儀式のようなものとして行われています。生豆を焙煎することから始まるので、最低1時間はかかるそうです。エチオピアはコーヒー発祥の地とされており、アフリカでは多くの国でコーヒーが生産されています。 |
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